{{ $t('FEZ002') }} 自主学習ラボ|
講演テーマ:古今東西音楽を語る
クラシック音楽は古代ギリシャに起源を持ち、キリスト教音楽の台頭とともに、各時代の政治、経済、宗教的背景の影響を受けながらゆっくりと発展してきました。16世紀に楽譜印刷術が発明され音楽の伝達が加速されると、音楽創作市場が刺激され、19世紀はまさに百家争鳴、百花斉放の黄金時代となりました。本日の講座では、グレゴリオ聖歌、ルネサンス期のモンテヴェルディ、バロック期のヴィヴァルディ、バッハ、古典派のハイドン、モーツァルト、ベートーヴェン、ロマン派のシューベルト、ショパン、国民楽派のドヴォルザーク、ムソルグスキー、そして近代のドビュッシー、ストラヴィンスキーまで、歴史的脈絡をたどりながらクラシック音楽を学びます!
講師:謝韋民団長
プロフィール:
謝韋民先生は、台湾の現代において最も活躍している楽団リーダー、指揮者、作曲家です。現在、桃園市政府青年諮問委員、狂美交響管楽団団長、桃園市民管楽団執行長を務めています。「音楽で社会に貢献し、社会を変える」という理念を貫き、長年にわたり桃園の地域芸術文化の発展と芸術教育に注力しています。学校音楽列車や夢を叶えるコンサート計画を推進しており、これらの計画は現在までに桃園地域の小学校60校以上を訪問し、8回の大型チャリティー公演を実施し、約2万人の子供たちが恩恵を受けています。
日時:2019年01月02日(水) 13時~16時
場所:桃園市立桃園国民中学校 科学館4階演芸ホール
お申し込み:オンライン申込フォームにご記入ください:「https://goo.gl/forms/ngc7aGBEBQ6bHf6t1
※お申し込み完了後、当日は直接会場へお越しください。お待ちしております!
ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください(メールまたはお電話):
電話:(03)335-8282 内線260 担当アシスタント 王様
Email:tyjh11@gm.tyjh.tyc.edu.tw
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