一、評価能力は、環境教育分野の専門家にとって不可欠な能力の一つです。プログラムや活動が環境教育の目標を達成したかどうか、その効果はどの程度か、どのようにして知ることができるでしょうか?東眼山自然教育センターは、センターが10年以上にわたって蓄積してきた経験と体系的なツールを組み合わせ、環境教育担当者が以下の目標を達成できるよう支援します。環境教育プログラムの評価概念と方法の理解、論理モデルの評価ツールとしての活用、アンケート設計のヒントの理解。
二、関連研修情報は以下の通りです。
(一)研修日:108年7月19日(金)または108年7月20日(土)。
(二)研修場所:東眼山自然教育センター(桃園市復興区霞雲里佳志35号)
(三)参加費:965元。
(四)その他:研修に全日程参加された方には、環境教育延長時間6.5時間を提供します(教師研修、公務員研修時間登録サービスもあります)。詳細については、東眼山自然教育センターの曾小姐(03-3821533#301)までお問い合わせください。