{{ $t('FEZ002') }} 学務処|
一、根拠
一、桃園市108年度国民中小学海洋教育資源センター維持計画。
二、目標
一、海洋保護の理念を普及させ、海洋教育の知能を高める。
二、普及啓発の効果を高め、海洋を大切にする理念を実践する。
三、啓発を学生の保護者に広げ、海洋啓発の範囲を拡大する。
四、学生の創作広報を集め、教育資源共有プラットフォームサービスを充実させる。
三、実施機関
一、指導機関:教育部国民及び学前教育署
二、主催機関:桃園市政府教育局
三、実施機関:桃園市新屋区永安国小
四、実施期間:108年8月~109年7月
五、普及対象:本市の中小学生、教師及びその保護者。
六、活動方法:
一、募集期間:108年10月1日~108年11月5日(消印有効、郵送先:
327桃園市新屋区中山西路二段1320号
永安国小教導処宛)二、参加対象:本市の中小学生(小学校低学年組、小学校中学年組、小学校高学年組、中学校組
)
三、作品規定:(一)作品の種類:新詩。
(二)
題名:1.題名は自ら定めるが、テーマは「海洋文化」の範囲に合致すること。2.海洋文化の範囲には、海洋の歴史、海洋文学、海洋芸術、海洋の民俗信仰と祭典が含まれ、人間と海洋に関する全ての人間と土地の関係、社会文化の現象と内包を指す。3.創作テーマは、国家教育研究院が公表した
107年9月版の「十二年国民基本教育課程綱要
/国民中小学暨普通型高級中等学校/議題融入手冊」を参考にすることもできる。
(議題融入手冊の「海洋教育議題学習テーマと実質的内包-海洋文化」の内容を抜粋したものについては、別紙一を参照のこと
)(三)作品の行数:1.小学校組:20行以内。2.中学校組:25行以内。(四)学生が海に親しみ、海を愛し、海を知るという海洋教育の理念を奨励するため、参加者は海洋詩創作の理念説明を記述すること。(500字以内、及び個人の海洋体験写真)(五)応募作品は1部とし、形式は縦書き横書きのWordプログラムで作成すること。作品内容は「標楷体12号」とし、題名は「標楷体14号」で表示し、A4用紙に印刷すること。(六)各応募作品には申込書(小学校、中学校は別紙二を使用)、作品内容及び海洋詩創作理念説明(別紙四)及び著作使用権許諾同意書(別紙五、署名捺印のこと)を提供する。(七)参加者は申込書に個人情報及び作品に関する説明を正確に記入すること。全ての書類は各自で控えを保管し、返却しない。採用されなかった作品は、主催機関で返却作業を行わない。四、評価基準:テーマの表現30%、創造的発想30%、題材構成20%、専門的知能20%
五、表彰方法:(一)受賞特典:各組の応募作品から上位3名と佳作5名を選び、表彰状1枚と著作権料を授与する。受賞作品の著作権は桃園市政府教育局に帰属し、各種広報活動に使用する。(審査員は各組の応募者数に応じて、各組の受賞作品数を調整できる)中小学生各組賞金:第一名:3,000元
第二名:2,000元第三名:1,200元佳作:600元(各組の受賞賞金は、センターから各学校に一括で振り込み、学校から配布する)
(二)指導者表彰:(指導教員は1名。複数の学生が同時に受賞した場合、最も成績の良いものを表彰する)小学校各組及び中学校組の指導教員への表彰:第一名:指導教員嘉獎2回
第二名:指導教員嘉獎1回第三名:指導教員表彰状1枚六、普及応用:(一)桃園市海洋教育資源センターが109年6月~12月に海洋教育週間を開始し、選ばれた作品を桃園市海洋教育資源センターのウェブページに掲載し、教職員が生徒の学習に活用できるようにする。(二)海洋知識デーの広報内容と連動した漫画作品を活用し、学習シートをデザインしてセンターのウェブページにアップロードし、各学校がダウンロードして利用できるようにする。(三)各学校に海洋教育週間の成果を収集・提出してもらう。
七、経費概算:本計画は教育部国民及び学前教育署及び市府が実施する海洋教育資源センター維持計画または関連予算から支出する。概算は別表の通り。八、期待される効果一、学生の保護意識を喚起し、各校の海洋教育の成果を普及・深化させる。二、デジタル学習リソースを有効活用し、学生が海洋教育の理念を実践するように導く。三、広報宣伝リソースを集結し、海洋教育教材の学習リソースを充実させる。九、表彰:実施校の職員で特に優れた業績を上げた者については、「公立高級中等以下学校校長成績考核辦法」、「公立高級中等以下学校教師成績考核辦法」及び「桃園市立各級学校教職員獎懲要點」の規定に基づき表彰を行う。十、本計画は桃園市政府教育局国民及び学前教育署の承認を得て実施する。修正する場合も同様とする。【別紙一】国家教育研究院が公表した十二年国教課綱課程手冊確定版抜粋-議題融入手冊(107年9月公表)「海洋教育議題学習テーマと実質的内包
-海洋文化」の内容海洋教育議題学習テーマと実質的内包の「海洋文化」の内容◆全体説明海洋文化:海洋文学と芸術を鑑賞・創作し、さらに海洋に関連する習慣を鑑賞する。我が国と他国の海洋文学と歴史の変遷及び差異を分析し、各種の創作技巧や文体を活用して、海洋を背景とした文学作品を創作する。各種海洋芸術の価値、スタイル及びその文化的脈絡を体感し、各種メディアを活用して、海洋を内容とした芸術作品を創作する。さらに我が国と他国の海洋の民俗信仰と祭典の変遷、差異を分析する。小学校学習段階では海洋関連の物語や民俗の読書、海洋関連芸術の創作を主とし、中学校学習段階ではさらに海洋文化、芸術及び民俗信仰を理解することを主とし、高校学習段階では海洋各種文体の文学作品、芸術及び各国海洋民俗の異同の比較を主とする。(附件四)及著作使用權授權同意書(附件五,親簽)。
(七)參賽者請於報名表確實詳載個人資料及作品相關說明。所有文件請自行留存底稿,恕不退件。未錄取作品,主辦單位無辦理退件作業。
四、評比標準:
主題呈現30%、創意發想30%、題材架構20%、專業知能20%
五、獎勵辦法:
(一) 得獎獎勵:各組參加作品取前三名與佳作五名擇優獎勵,頒發獎狀1張與圖片版權費,得獎作品版權歸桃園市政府教育局所有,用於各項宣導活動。(評審可依各組報名人數,調整各組得獎作品件數)
國中小學生各組獎勵金:
第一名:3,000元
第二名:2,000元
第三名:1,200元
佳 作:600元
(各組得獎獎勵金統一由中心匯至各校轉發)
(二) 指導獎勵:(指導老師為一名,若指導多名學生同時獲獎,以擇
最優成績獎勵)
國小學生各組與國中學生組之指導教師獎勵:
第一名:指導教師嘉獎2次
第二名:指導教師嘉獎1次
第三名:指導教師獎狀1張
六、推廣應用:
(一) 由桃園市海洋教育資源中心於109年6~12月擇期發起本市海洋教育週,將入選作品公告於桃園市海洋教育資源中心網頁,供師生學習運用。
(二) 配合海洋知識日之宣導內容與分格漫畫作品結合,設計學習單上傳於中心網頁供各校下載運用。
(三) 請學校提報海洋教育週成果彙整。
柒、經費概算:本計畫由教育部國民及學前教育署及市府辦理海洋教育資源中心維運計畫或相關預算下支應,概算如附表。
捌、預期效益
一、喚醒學生保育理念,推廣深化各校海洋教育成效。
二、善用數位學習資源,引導學生落實海洋教育理念。
三、集結推廣文宣資源,充實海洋教育教材學習資源。
玖、獎勵:承辦學校工作人員表現優良者,依據「公立高級中等以下學校校長成績考核辦法」、「公立高級中等以下學校教師成績考核辦法」及「桃園市立各級學校教職員獎懲要點」規定辦理敘獎。
拾壹、本計畫陳桃園市政府教育局國民及學前教育署核定後實施,修正時亦同。
【附件一】摘錄國家教育研究院公告之十二年國教課綱課程手冊定稿-議題融入手冊
(107年9月公布)「海洋教育議題學習主題與實質內涵-海洋文化」內容
海洋教育議題學習主題與實質內涵之「海洋文化」內容
◆整體說明
海洋文化:欣賞並創作海洋文學與藝術,進而欣賞海洋相關之習俗。評析我國與其他國家海洋文學與歷史的演變及差異,善用各種寫作技巧或文體,創作以海洋為背景的文學作品。體認各種海洋藝術的價值、風格及其文化脈絡,善用各種媒材,創作以海洋為內容之藝術作品。進而評析我國與其他國家海洋洋民俗信仰與祭典的演變、差異。國小學習階段以閱讀海洋相關的故事及民俗,創作海洋相關之藝術為主,國中學習階段以進一步了解海洋文化、藝術及民俗信仰為主,高中學習階段以創作海洋各種文體的文學作品,藝術及比較各國海洋民俗的異同為主。
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