{{ $t('FEZ002') }} 学務処|
| 説明: |
| 一、 | 教育部国民及び初等教育署の114年12月18日付臺教國署學字第1140134131号通知に基づき実施。 |
| 二、 | 衛生福利部伝染病防治諮詢会予防接種組(ACIP)の114年12月9日第4回会議での議論に基づき、冬場は呼吸器系感染症の好発期であり、その後春節の連休には親戚訪問や旅行などの活動が活発になるため、COVID-19の感染リスクが増加することを考慮し、ワクチン接種後約2週間で抗体が生成されることを踏まえ、115年1月1日から115年2月28日まで、COVID-19ワクチンの公費接種対象を「6ヶ月以上で未接種の国民」に拡大することを決定しました。これにより、国民の免疫力を高め、感染後の重症化や死亡リスクを低減させます。 |
| 三、 | 現在国内で提供されている公費COVID-19ワクチンはModernaとNovavaxの2種類です。ワクチンの承認された適応症によると、Moderna LP.8.1 COVID-19ワクチンは6ヶ月以上、Novavax JN.1 COVID-19ワクチンは12歳以上が対象です。したがって、6ヶ月以上11歳までの国民はModerna LP.8.1 COVID-19ワクチンのみ接種可能であり、12歳以上の国民はどちらか一方のワクチンを選択して接種できます。上記の拡大接種対象期間中に未接種の方はいずれも接種可能ですが、既にいずれかのワクチンを接種済みの方は再接種の必要はありません。関連する接種推奨事項は現行の実施作業と同様です。 |
| 四、 | 上記ワクチンの接種場所に関する情報は、各地方衛生局のCOVID-19ワクチン接種専用ページおよび衛生福利部疾病管制署の「インフルエンザ・新型コロナウイルスワクチン及びインフルエンザ薬局マップ」で定期的に更新されます。協力事業の国際交流と研究開発を促進するため、有限責任台湾主婦聯盟生活消費合作社(以下、主婦聯盟合作社)が上記HUB講座を主催します。オンライン申し込みリンクについては、イベントポスターをご参照ください。 |
| 五、 | 本件に関するご不明な点がございましたら、教育部国民及び初等教育署担当者の張嘉齢(連絡先:04-37061364)までお問い合わせください。 |
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{{ $t('FEZ004') }} 2025-12-23|
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