説明:
1. 107年度における本市の中小学校教員の指導専門性とカリキュラムの質を向上させるための総合推進計画、および本局の107年10月25日付桃教小字第1070089134号書簡に基づき実施。
2. 本計画は、12年制義務教育カリキュラムの公開授業と専門的フィードバック措置を推進し、教員が公開授業と参観授業の基本的な知識と能力を身につけ、学生中心の専門的な教室実践に焦点を当てることを目的とする。
3. 上記研修は、各回とも午前9時から午後4時まで西門小学校で開催される。各回の開催日は以下の通り。
(1) 小中学校:108年3月16日(土)、108年4月13日(土)、108年5月29日(水)、計3回。
(2) 高等学校・専門学校:108年4月27日(土)に開催、計1回。
4. 対象者:本市の高等中等学校以下の教員(正規教員免許を持たない代理、代講、兼任教員または指導支援員を含む)。各回定員60名。
5. 研修参加者は、まず「教師専門発展支援作業プラットフォーム」(https://atepd.moe.gov.tw/)にアカウントを登録し、所属学校を編集してから申し込みが可能となる。各学校の教員は「教師専門発展支援作業プラットフォーム」から申し込んでください。
6. 本研修は、全6時間を受講した場合のみ研修時間として認定される。各回の研修は当日の午前8時40分から受付を開始する。講師の授業に影響を与えないよう、時間厳守で出席してください。授業中に15分以上の遅刻、早退、または欠席があった場合、その授業は欠席とみなされる。研修証明書が必要な場合は、補講を行う必要がある。
7. 関連する注意事項については、添付資料を参照のこと。本件についてご不明な点がございましたら、教専センターアシスタントの江様(連絡先:03-3342351内線29)までお問い合わせください。