{{ $t('FEZ002') }} 教務課|
| 件名: | オンライン授業や動画視聴の際に、生徒が心身の健全な発達を害するインターネットコンテンツに触れないよう、改めて注意喚起します。詳細は説明をご覧ください。ご確認ください。 |
| 説明: |
| 一、 | 本局110年9月15日桃教學字第1100084646号函にてご通知の通りです。 |
| 二、 | テクノロジーの発展とインターネット機能の多様化に伴い、インターネット上の情報は豊富で新奇なものとなり、青少年が求める新奇で刺激的な心理的発達ニーズを満たす一方で、インターネット依存や安全なインターネット利用の重要性の軽視につながりやすい状況があります。サイバーいじめ、インターネット依存、オンライン取引の紛争、安全なインターネット利用、インターネット利用のマナー、インターネットに関する法律知識、ライブ配信などの問題、あるいは不適切なネット交際から生じる問題(セクシャルハラスメント、性的搾取、性的暴行など)が挙げられます。 |
| 三、 | 生徒が自宅でも安全にインターネットを利用できるよう、不適切な情報へのアクセスを防ぐため、教育部が「インターネット守護天使2.0」(デスクトップ版およびモバイル版)を開発しました。このソフトウェアは、パーソナルコンピュータ、スマートフォン、タブレット端末のユーザー向けに、不適切な情報へのアクセスをフィルタリング・防止するサービスを提供し、インターネット利用の一時停止や利用時間の設定機能も備えています。 |
| 四、 | 各学校におかれましては、広報を強化し、各クラスでのオンライン授業時に厳格なフィルタリングモードが有効になっているかを確認し、児童が不適切な動画を視聴しないようにしてください。生徒に適切なインターネット利用方法を指導し、情報リテラシーを育成するとともに、保護者会などの機会を活用して広報し、保護者が「インターネット守護天使」のプロモーションサイトから無料でダウンロードして使用できるようにしてください。 |
| 五、 | その他、児童及び少年の心身の健全な発達を害するインターネットコンテンツ(わいせつ、ヌード、血腥い、暴力的な文字、画像、音声、動画コンテンツを含む)については、iWINインターネットコンテンツ保護機構の公式ウェブサイト(URL:https://www.win.org.tw/appeal)にて直接申し立てを行ってください。 |
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