{{ $t('FEZ002') }} 学務処|
| 件名: | 本局は「桃園市112年度【もったいない料理人】もったいない料理レシピ&教材コンテスト」を実施いたしますので、貴校の教職員および学生への告知と参加の呼びかけにご協力いただけますようお願い申し上げます。ご確認の上、ご対応ください。 |
| 説明: |
| 一、 | 社会全体にもったいないという理念への関心と支持を広めるため、本局は今年初めて、もったいない料理のコンテストを実施し、「美味しいレシピ」と「創造的な教材」を募集します。美味しい料理を作る同時に、もったいないという理念を実践します。 |
| 二、 | コンテストの内容は以下の通りです。 |
| (一) | 参加資格:飲食関連産業の料理人、教師、学生、従事者、料理またはもったいない文化の普及に関心のある方、環境教育関係者であればどなたでも参加できます。 |
| (二) | 募集部門: |
| 1、 | もったいない料理レシピ部門:個人での参加に限ります。 |
| 2、 | もったいない教材部門:個人またはチームでの参加が可能ですが、チームの場合は最大3名までとします。 |
| (三) | 審査方法:2段階で実施します。第1段階は書類審査、第2段階は公開審査です。 |
| 1、 | 第1段階 |
| (1) | 受付期間:募集要項公開日より112年6月9日まで。 |
| (2) | 参加方法 |
| 甲、 | もったいない料理レシピ部門:参加者は少なくとも1品のもったいないレシピを考案し、専門家や学者で構成される審査員団が書類審査を行い、最大20作品を選出します。 |
| 乙、 | もったいない教材部門:少なくとも4時間分の教材を考案し、30秒から180秒のコンセプト動画を編集して提出してください。専門家や学者で構成される審査員団が書類審査を行い、最大10作品を選出します。 |
| 2、 | 第2段階(二次審査) |
| (1) | もったいない料理レシピ部門 |
| 甲、 | 競技日時:7月13日。 |
| 乙、 | 競技方法:現場で創造的な料理を調理した後、理念を3分間説明してください。審査員団が現場で採点し、授賞式で最終成績を発表します。 |
| 丙、 | 調理時間と分量:調理および盛り付け時間は120分とし、5人分のメイン料理を調理し、2皿に盛り付けます(1皿は写真撮影用、もう1皿は審査員用)。 |
| (2) | もったいない教材部門 |
| 甲、 | 競技日時:7月11日。 |
| 乙、 | 競技方法:競技当日に参加動画を上映し、現場で理念を説明してください。審査員が採点し、授賞式で最終成績を発表します。 |
| 丙、 | 各チームは10分以内に現場での理念説明(動画上映含む)を完了してください。 |
| 三、 | ご不明な点がございましたら、鼎澤科技有限公司桃園市環境教育もったいない料理コンテスト事務局(電話:(03)228-9927 または 0905-150732)までお問い合わせください。 |
| 四、 | 活動要項およびポスターを添付いたしましたので、ご参照ください。 |
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{{ $t('FEZ004') }} 2023-04-13|
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