{{ $t('FEZ002') }} 教務課|
| 件名: | 件名「113学年度教育訪問教師プログラム(申請書を含む)」1部を送付いたします。詳細は説明をご覧ください。ご確認をお願いいたします。 |
| 説明: |
| 一、 | 教育部国民及び学前教育署(以下、国教署)の112年12月27日付台教国署国字第1120183764号及び1120183764A号文書に基づき実施。 |
| 二、 | 一般地域とへき地にある公立小中学校(以下、へき地学校)の教育交流及び経験伝承を促進するため、国教署は件名のプログラムを制定し、一般地域学校の優秀な正規教員がへき地学校で教育訪問を行うことを奨励し、へき地学校の教員経験伝承及び教育革新の向上を図る。 |
| 三、 | 件名のプログラムの概要は以下の通りです(詳細は添付資料をご覧ください)。 |
| (一) | 実施期間:113年8月1日から114年7月31日まで。113学年度の「教育訪問教師」及び「訪問校」の申請を随時受け付けております。 |
| (二) | 教育訪問教師: |
| 1、 | 申請資格: |
| (1) | 一般地域学校に在職中の正規教員で、正規の教員歴が通算6年以上である者、または公立小中学校の退職教員。 |
| (2) | 前述の条件を満たし、かつ以下のいずれかの規定に該当する者は、申請することができます。 |
| 甲、 | 全国規模、各直轄市、県(市)政府または民間団体が実施するカリキュラム・教育関連の選抜で優秀な成績を収めた者、またはカリキュラム・教育関連業務の推進において優れた実績を上げた者。例:教師教育卓越賞、SUPER/POWER教師、特殊優良教師、読書磐石賞、読書教師、その他カリキュラム・教育コンテストでの入賞または業務推進における優れた実績など。 |
| 乙、 | 中央カリキュラム・教育指導コンサルタントチームまたは直轄市、県(市)の国民教育指導団のメンバーとして2年以上勤務し、3回以上の学校訪問指導経験がある者。 |
| 丙、 | 教育理念と熱意を持ち、具体的な優れた教育実績があり、直轄市、県(市)政府の推薦を受けた者。 |
| 2、 | 表彰及び補助: |
| (1) | 教育訪問教師:交通費を補助。連続して2学年勤務し、評価で優秀と認められた場合、海外学校訪問の費用を補助。既に1回海外学校訪問の補助を受けた後、さらに1学年(合計連続3学年)勤務し、評価で優秀と認められた場合、公務扱いでの2回目の海外学校訪問費用を補助(半額補助)。 |
| (2) | 教育訪問教師の元の所属学校:代理教員雇用費用及びカリキュラム・教育開発経費を補助。 |
| 3、 | 申請方法: |
| (1) | 現職教員:計画添付資料2「教育訪問教師申請書」に記入し、113年3月19日(火)までに元の所属学校を通じて本局に送付してください。本局で集計後、国教署の委託チームである国立高雄餐旅大学に送付し申請します。 |
| (2) | 公立小中学校の退職教員:計画添付資料3「教育訪問教師申請書」に記入し、113年3月31日(日)までに国立高雄餐旅大学に直接送付して申請してください。 |
| (三) | 訪問校 |
| 1、 | 申請資格:各地方政府が「へき地学校教育発展条例」第4条、「へき地学校の等級区分及び認定基準」第4条及び第5条の規定に基づき、教育部によって承認されたへき地にある公立小中学校は、申請することができます。 |
| 2、 | 表彰及び補助:カリキュラム・教育開発経費。 |
| 3、 | 申請方法:計画添付資料1「訪問校申請書」に記入し、113年3月19日(火)までに元の所属学校を通じて本局に送付してください。本局で集計後、国立高雄餐旅大学に送付し申請します。 |
| 四、 | 関連するご不明な点がございましたら、国立高雄餐旅大学の連可歆様または陳宜楣様までお問い合わせください。 |
| (一) | 電話番号:07-8060505 内線24202、24204。 |
| (二) | Eメール:kehsin99@gmail.com、nkuht01@gmail.com。 |
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{{ $t('FEZ004') }} 2024-01-02|
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