{{ $t('FEZ001') }} 教學組長
{{ $t('FEZ002') }} 教務課|
| 件名: | 初等中等学校の現職教員のバイリンガル教育能力向上を目的として、教育部が113年度「初等中等学校バイリンガル教育現職教員能力向上単位コース」を開設する予定です。貴校は113年2月26日(月)午後5時までにニーズ調査票を提出してください。詳細は説明をご覧ください。ご確認ください。 |
| 説明: |
| 一、 | 教育部113年2月5日臺教師(三)字第1132600199号通知に基づき実施。 |
| 二、 | 113年度「初等中等学校バイリンガル教育現職教員能力向上単位コース」に関する情報は以下の通りです。 |
| (一) | 推薦対象は、公立の高等中等以下学校の教員で、当該推薦教育段階の正規教員免許状とCEFR B1レベル以上の英語能力判定試験合格証明書を有する者です。貴校はバイリンガル教育推進のための教員養成ニーズを考慮し、実際にバイリンガル教育を担当しており、かつ英語科以外の専門教員を優先してください。本局は以下の資格順位で推薦名簿を作成します。 |
| 1、 | 第一順位:教育部国民及び学前教育署(以下「国教署」という)の「国民中小学校一部領域課程バイリンガル教育実施計画」または「高等学校一部領域課程バイリンガル教育実施計画」に参加している現職専任教員または3ヶ月以上の代理教員。 |
| 2、 | 第二順位:本市が独自に実施するバイリンガル教育関連計画に参加している現職専任教員。 |
| 3、 | 第三順位:本市が独自に実施するバイリンガル教育関連計画に参加している3ヶ月以上の代理教員。 |
| (二) | 本単位コースに参加した教員は、課程修了後、国民中学校の教員は以下の規定に基づき、教員免許状にバイリンガル教育副専門分野を加記申請することができます。 |
| 1、 | CEFR B2レベル以上の英語能力判定試験(リスニング、スピーキング、リーディング、ライティング)合格証明書を有する者は、課程修了後、本単位コース第三段階「教材設計と発表」の科目において、教員免許状にバイリンガル教育副専門分野を加記申請することができます。 |
| 2、 | CEFR B2レベルの英語能力判定試験(リスニング、スピーキング、リーディング、ライティング)合格証明書を有しない者は、課程修了後、開講する教員養成大学から単位証明書のみが発行されます。3年以内(116年9月30日まで)に前述の合格証明書を取得する必要があります。その後、本単位コース第三段階「教材設計と発表」の科目において、教員免許状にバイリンガル教育副専門分野を加記申請することができます。 |
| (三) | 本単位コースの開講場所は、教育部が各県の教員研修ニーズを調査した後、教員養成大学と調整し、近隣での開講を原則とします。課程の予定期間は以下の通りです(実際の状況は各開講教員養成大学の発表によります)。 |
| 1、 | 第一段階(対面授業、54時間):113年7月~8月。 |
| 2、 | 第二段階(オンライン授業、36時間):113年9月~12月。 |
| 3、 | 第三段階(対面授業、18時間):114年1月~2月。 |
| 4、 | 第四段階(フォローアップ対面授業、6時間):114年7月~8月。 |
| 三、 | 貴校は、本調査票の推薦名簿を正確に確認し、「バイリンガル関連計画参加状況」にチェックを入れてください。初めて国教署113年度「国民中小学校一部領域課程バイリンガル教育実施計画」への申請を提出する場合、国教署の承認結果を基準とします。各項目の情報は必ず正確に記入し、「個人情報保護法」に基づき、当事者の同意を得て、収集した個人情報を教育部が割り当てた開講教員養成大学に提供し、連絡および申込関連事項に使用してください。 |
| 四、 | 貴校は期日までに、上記の推薦表Excelファイルと押印済みのPDFファイルをhttps://forms.gle/63D2Xj13oFNvvEJk6にアップロードしてください。これにより、本局で集計後、教育部へ送付し、手続きを進めることができます。審査作業のため、期日を過ぎたものは受理できません。 |
{{ $t('FEZ003') }} Invalid date
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{{ $t('FEZ004') }} 2024-02-19|
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